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2月, 2016の投稿を表示しています

犬たちとより楽しく快適なドライブを(Nikon D3)

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犬(や猫などのペット)を連れたドライブをどの様にしていますか?ウチの特に「白い方」は車の中で一眠りもせず四六時中大騒ぎするためこれまでも試行錯誤してきました






リード付きの犬用ベッドは上手くいかずラゲッジを専用カバーで仕切って犬用に開放してもダメエコノミー症候群になりはしないかと心配しながらもキャリーバックに入れておけばエスパー伊◯のように脱出して車内を飛び回る始末…いつも頭を悩ませていたのです














そんな中期待できるアイテムをネットで発見しました!その名も「ペットチューブ」米国産のこのアイテムは折りたたみ式の円筒型のソフトケージで展開・装着も容易強度も充分に確保できそうです

還って来たD3(Nikon D3)

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年末に銀座のニコンセンターでローパス清掃をお願いしたところマウントの歪みが発覚しました実は正直思い当たる事象が過去に3件ほど…(汗
今の所は写りにも操作にも支障はなかったのですが今後レンズも含めどのような影響が出るのか予測不可能ですし何よりD3の部品生産が終わり今後の修理はストック分での対応になるとのことでしたので年明けに改めて銀座を訪れ修理を依頼しました











それから約1ヶ月経ってやっとの事で引き取ってきた訳です1ヶ月と書きましたが修理期間自体は2週間程度物騒な国の物騒な行動等が祟り結局受け取りに行くまでに1ヶ月が経過してしまったという訳です
問題であったマウントが交換され安心したのみならずグリップゴム等外装に施されているカバー類が一掃され何だか新品に戻ったようw

















よーしまたいい写真をたくさん撮ろうな!!!と膝上の「黒い物体」に語りかけているのでしたw


Katsuaki Ue93 : )

私のニュー・パワー(iPhone 6S)

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フジ、オリンパス、ニコン、ペンタックス、シグマ…ずっと昔に京セラやパナソニックを使用したことがある以外私の歴代カメラは基本的にカメラメーカーが主流でした当時はよく考えた訳ではありませんでしたが今改めて考えてみると善し悪しの問題ではなく「欲しいのは家電ではなくカメラなのだから・・・」なんてイメージ先行の抽象的な理由からだったような気がします
そんな私がNikon D3のサブとしてまた夜に弱いSIGMA DPシリーズのアシストとしてかれこれ3年以上も食指を動かしていたのがこれまで使ったことがないSONY RX100です












このカメラは2012年6月に発売以来既に2年半が経ち4作目が出ているにもかかわらず当たり前のように商品棚に並びカタログからも姿を消していないカメラです
小型でシンプルVAIOのソニーだけあって格好良いデザインプレミアムコンデジにカテゴライズされるだけあって高級感もありますそして何よりツアイスのレンズが屠られているのが最大の魅力です
新作は唯一広角が一層強化されているのは魅力ながらもその他のポップアップ式のファインダーや動画機能の増強には余り興味はなく年を重ねた分だけ価格が熟れてきている初代を購入するに至ったわけです







これから使い倒してゆく訳ですがVAIOの時に感じた「不必要な機能が盛り沢山」でもなさそうでUIの使い勝手も悪くなさそう望遠の使い方にもよりますがツアイスの明るさとボケ感もよく表現されているようです
現時点で気になる点は滑りやすく別売のグリップが必要不可欠である事それと本体に煌めくツアイスのロゴがただのシールである事ぐらいでしょうかw






周りにもソニー製を愛用している人も多く期待大!な私のニュー・パワーなのですww



Katsuaki Ue93 : )





カイエン、リアゲートダンパーの交換(iPhone 6S)

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碧クジラのリアゲートダンパーをリアウインドー分も含めて4本ポルシェセンターつくばさんで交換して貰いました



年末あたりから暖かい日中はダンパー内のオイルが膨張しているせいか心許ないながらもリアゲートを支えてくれるのですが気温が下がるとリアゲートがなかなかのスピードで落ちてきてしまってつい背中をどつかれたりしていました(汗



どこの部品がどう変わったのが直接確認することはできませんが約2時間弱の作業を経てリアゲートが上がる速度は2倍に上げるのに必要な力は1/2になりました!!反面、リアゲートを下げる時に必要な力は2倍必要になったようです…。いずれもブログ上でお伝えできず、とても残念です(汗
何れにせよ、間も無く10万キロを迎える我が家の碧クジラですがまだまだ走り続けます!!!
Katsuaki Ue93 : )