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故障時は別の顔(ポルシェセンター横浜のサービスと利益の間で)【第11.5話】

5月25日(月)
ポルシェジャパン宛に文書を投函


6月 2日(火)
ポルシェジャパンの文書受け取り
及び事実状況確認中であることを確認
(当方からの電話確認による)


6月 5日(金)
ポルシェジャパンの事実状況確認終了
対応は現状から変化なし
(ポルシェジャパンからの連絡による)

当方からポルシェセンター横浜を含め
3者面談を依頼
ポルシェジャパンが検討するとの回答













事実状況の確認から結論を導き出した迅速さとは打って変わって
20日経った今も
依頼した3者面談の実施については返答がありません。

こちらとしてはどのように事実状況が確認され
ポルシェジャパンがどのようなジャッジを下したのかが
知りたいのですが
中々気持ちを分かってもらえそうにありません。
私たちの案件など
忘れてしまうほど取るに足らないものだという
意思の表れなのでしょうか!!?
だとしたらとても悲しい・・・

例え個人対個人であっても
「お手紙受け取りましたよ。今、調査中です。」
だとか
「検討した結果、3者面談について時期の調整を・・・。」
なんて返事することがそんなに難しいことなのでしょうか?
特に後者は検討を約束した訳ですから
待たせている相手に検討結果が出次第伝えるべきだと思うのです。
ましてや、またしている相手は「顧客」なのですから・・・

一連の対応から垣間見える
ポルシェジャパンの組織体質は
ポルシェセンター横浜のそれと
似たようなものなのかもしれません。












ポルシェジャパンからの連絡を信じて待ちましたが
頃合いを見計らって
またこちらから連絡するしかなさそうですね。
待たされた以上は
3者面談に関する検討結果と
確認した事実状況及びジャッジに関して
納得のいくまで説明してもらおうと思います。

やはり頑張って、本国ポルシェに
この事実を伝えるしかないのでしょうか??!

我が妻の我慢も
限界点がすぐそこまで来ているようです。



Katsuaki UE93 : )