ヒトの自動自己弁護機能

人には
あなたにもわたしにも
多分漏れなく
「自動自己弁護機能」
が備わっています






自分に落ち度に気付いていても
無意識に
「だって…」
「でも…」
「アイツが…」
誰かや何かに責任転嫁してしまいがち

そもそも自己保存のために備わった
ありがたい機能なのでしょうが
コイツも使い方によっては
学びや成長の機会を失う原因になることを
心に留めて人生を操縦しています