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「走る宝石」との1年間(MV Agusta F4 1078RR312 1+1)

こんにちは!
憧れのタンブリーニモデル最終型
MV Agusta F4 1078RR312 1+1
との付き合いも1年が経ちました




正直ツーリングにも殆ど行かず
晴れた日限定の通勤メイン
走行距離も2000km程度ですが
今現在の感想は…




◯どこから眺めても格好いい!美しい!
◯4000回転を超えて以降の排気音がまるでシンフォニーのようで堪らない!
【解説】見た目やサウンドはアートの域です








◯高回転時は激しい加速
【解説】実は高速走行は殆ど経験していませんがそれでも片鱗が伺えます








◯知名度が「致命的」に低い
【解説】殆どの人がF4の産地すら知りません。
その分目立つようで行く先々で声を掛けて貰えますw








△信号「青」後の走り初めがやや重い
【解説】低回転時はマイルドで優しいとも表現できますが
空冷Lツインが少し懐かしいです








△ライディングポジションのステアリング位置がやや低い
△ステップが幅が狭くグリップも弱めでやや心許ない
△セミラジアルは効きの強弱の使い分けが心許ない
【解説】純正のステアリング周りの纏まり感やステップの凝った造形は気に入っているのですが
ブレンボのラジポンとモトコルセのライディングステップは今すぐにでも入手したいものです
それとステアリング位置を上げる方法ないですかね〜(汗







2年目はもっともっと乗って走ってF4を堪能できたらと思います




KUe93 : )
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