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10月, 2013の投稿を表示しています

面倒くさくて素晴しいマホウのカメラ×2

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ふつーのコンデジよりひと回りデカくて ふつーのコンデジよりもひと回りお値段が張る。 ふつーのコンデジよりもひと回り暗がりが苦手で ふつーのコンデジよりもふつーに写真を撮るのが苦手。 はじめマスターから紹介して頂いた時には 「絶対に縁がない」と確信したものの 失敗写真の山にキラリ光るキセキの写真を見付けて以来 とびっきりにお気に入りのマホウのカメラ SIGMA DP1 merrill









先日お話しした通り そんなカレ(!?)を連れて初の朝練に参加してきたのですが










遠い





遠い





遠い
28mm相当の広角レンズを積んだ DP1 では 実距離以上に被写体が遠く撮れてしまうのです。 (信じてもらえないでしょうが、ビビリの私なりに 結構車間を詰めて撮影しているのです(汗))










そこで急遽浮上したのが 同じボディーに同じ仕様 唯一の違いは75mm相当のレンズを積んだ SIGMA DP3 merrill 
レンズ違いの同じカメラを 増してや安くはないカメラを買おうとは 中々思えないところですが マスターが最近使っていないからとの事で お手頃価格で譲って下さいました。 ラッキーw
より長いレンズ&フードが魅力的ですww





人馬一体を求めて(その2)

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その魅惑的な座り心地から導入を決めた 20年前の RECARO 「C-Classic」

















そして RECARO 導入と同時に動き出した リアシートの作成











少しの月日が経ち















ある雨の週末 待望のインストールでした。

















変わり続ける

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リニューアルの花屋さん
点検中の東京タワー
見た目が変わっても変わらなくても 自分自身も含めて変化し続ける。











何かと取沙汰される「異常気象」だって 長生きの地球にとっては単に「変化」なのではないだろうか?
大勢の人が求める「安定」だって 実は変わり続け回り続けているように見えるのは気のせいなのだろうか?!










どうせ変わり続けるのなら 積極的に「それ」を楽しんでやりたいと私は思う。




















翻って我が「碧クジラ」。
実はひと目見てからずっと憧れていたカスタマイズに手を出してみる。





掛かる費用は1000円にも満たないお金と時間を少々。 こんなちっぽけな変化でも、とても楽しく嬉しかったりする。 心なしかクジラも喜んでいるよう。



これまで色々と資源を投資して私色に染めてきたけれど 何も大枚を叩けばいいものでもないよう。

次は周りの人たちの分を買って 配ってやろうと企んでいますw






私もあなたも、そして周りの全てが変わり続ける。 その変化から目を逸すことなく、注視し楽しもうww